
卒業時に、全員が「介護福祉士資格」と「ガイドヘルパー資格(3種類)」を取得。社会でより質の高い介護福祉士が求められていることを背景に法律が改正され、2014年4月入学生(2016年3月卒業生)からは、国家試験を受験し合格しないと介護福祉士資格が取得できなくなります。そのため、介護福祉士を目指す早道は専門学校への進学と言えるでしょう。また、本校では福祉住環境コーディネーターの資格取得の推進を図り、多角的に福祉現場で活躍できる人材育成を目標にしています。




身体や精神に障害があることにより日常生活を営むのに支障がある方に対し心身の状況に応じた介護を行うとともにその介護者に対して、介護に関する指導を行うことができる国家資格です。



移動介護従業者、外出介護員、外出介護従業者とも呼ばれ、視覚障害者・全身性障害者・知的障害者の外出介助を行うことができる資格です。

■介護福祉士養成

※卒業時に介護福祉士資格、
ガイドヘルパー資格の2つの資格を取得!
※福祉住環境コーディネーターの資格取得に
向けて積極的に指導!
※専門士の称号を取得
★2015年3月卒業生まで国家試験免除
