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title_数字で見る学校

  

 

設立 1953line_13

多くの卒業生を社会に送り出した実績と伝統のある専門学校

本校の創設者が「愛の園幼稚園」を設立し、幼児教育に力を注ぐようになったのは1950年のこと。その後、幼稚園教員養成所を併設し、人材育成にも取り組んできました。半世紀以上にもわたり、保育や福祉のプロを育成する中で、保育所・幼稚園・福祉施設などの確かなネットワークを構築。豊富な実習先・好調な就職状況は、そういった長年にわたる実績に支えられています。

 

 

平均 77line_13

学生の学校に対する満足度は抜群

本校では、学生が安心して学生生活を送れるよう様々な取り組みを行っています。その一環として、毎年、学生の満足度をはかるアンケートを実施しています。アンケートでは、「カリキュラムの充実 77%」、「さまざまな資格の取得 80%」、「仲間との出会い 94%」、「一般教養の習得 71%」などと、非常に高い学生の満足度が得られています。

 

 

  215万円line_13

諸経費込みの2年間の費用が、他の専門学校、短大・大学と比べて安い

保育や福祉のプロを目指すには、専門学校だけでなく、短大・大学で学ぶという道はあります。しかし、学費を比べれば、同じ資格を取得するのに、専門学校の方が安いということはいうまでもありません。しかも、人材が不足している保育・福祉の分野では、現場ですぐに活躍できる専門学校卒業生への評価は高い状況にあります。
リーズナブルに学び、短大卒業者と同じ資格を取得し、プロとして早く社会に出て活躍したいという人には、専門学校はベストな選択と言えるでしょう。

 

 

月々約  line_13

短大卒と専門学校卒、初任給の差はほとんどなし

短大卒と専門学校卒では、就職後の給与面に違いがあると思われる方が多いようです。
しかし、文部科学省が発表した「専門学校教育の評価に関する現状調査」によると、短大と専門学校卒では、初任給にほとんど差はありません。

 

 

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入学後間もない4月に初めての実習へ

保育科では、入学後わずか16日ほどで、初めて現場実習を行います。介護福祉科では、5月中旬から現場実習がスタート。自分が目指すプロの現場を見て、触れ、感じることで「学ぶ意欲」「目的意識」が高まり、それ以降の勉強への取り組みが変わってきます。実習は知識・技術だけでなく、学生たちの「心」を育てる場にもなっています。

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