関西保育福祉専門学校

学校について

60年を超える「保育」と「福祉」の名門校

関西保育福祉専門学校が生まれたのは1953年。尼崎幼稚園教員養成所から始まり、現在の保育科に至っています。また、1988年には全国初の介護福祉科を開設。60年以上の歴史の中で、保育と福祉の現場で即戦力として活躍できる人材を社会へと送り出してきました。入学後すぐに始まる長期の現場実習や、実習と密接につながる授業など、現場で活きる「高い実践力」を体得し、「愛」をもって人に寄り添える人間性豊かな職業人を育成しています。

建学の精神

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本校の建学の精神は「以愛為園」すなわち 「愛をもって園となす」。
愛こそが教育の基本であり保育・福祉の原点と考えています。

学校長メッセージ

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「専門職として早く現場で活躍したい」という学生たちの熱意に応え、深い愛情をもって、夢の実現を支えていきます。

職業実践専門課程

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関西保育福祉専門学校の、現場と連携した学びが評価され、保育科・介護福祉科が文部科学大臣から「職業実践専門課程」に認定されました。

学校のあゆみ

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1953年に創立した本校は、兵庫県内でも歴史と伝統のある専門学校として知られています。60年を越える歴史をご紹介します。

先生の紹介

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経験豊富な教員が現場につながる活きた教育を実践しています。

学内施設&設備紹介

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保育と福祉の現場を想定した実践的に学べる施設・設備が充実する本校。学生の学ぶ意欲に応えるため、環境面の整備にも力を入れています。

姉妹校・姉妹幼稚園・提携施設

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保育所、幼稚園、さまざまな福祉施設と連携。実習先としてはもちろん、カリキュラム編成の協力などさまざまな面で連携しています。